万能!《キムチ》の実力を知る!:お料理編

2018.2.9

こんにちは!
ブログを初めて、早いもので3回目の投稿です!
皆さん、読んで下さってますか〜?読んで下さる方が一人でもいればうれしいです!(*^_^*)
そうそう!!
先日、ここ大阪鶴橋では滅多に降らない雪が降ってテンションが上がりました~ (*^_^*)
寒い日が続いていますが、皆さんキムチを食べて元気に頑張りましょう!

今回のテーマは≪キムチ≫の美味しい食べ方と、キムチがもたらす健康・美容への効果です。
今週と来週2回に分けて投稿いたします。女性の皆さん、必見ですっ!!

≪キムチ≫の美味しい食べ方

旨味たっぷりのキムチはいろんな食べ方ができる万能選手。
たくさん使ってメインのおかずに、少し加えるだけでも新しいおいしさを発見できます。
その実力を知ればもうあなたもキムチ様の虜 ❤

そのままアツアツのごはんにのせて食べる!

やっぱり1番のおすすめはそのままをアツアツのごはんと一緒にいただくこと。
キムチの濃厚でありながら後味のさわやかな旨味と、パリパリとした歯ごたえは、他の極上メインおかずに匹敵!

「ああ、今日もコレでごはん何杯でもいけるわぁ〜・・・」

キムチの旨味をお料理の調味料に!

キムチにはニンニクや唐辛子などお料理を引き立てる香辛料がたくさん含まれ、素材の旨味がギュッと濃縮されています。その旨味を調味料に活用しない手はありません。

定番の「豚キムチ」や、寒いこの時期には「キムチ鍋」に入れるのもおススメ!キムチの旨味が他の食材の美味しさを引出してお料理全体をしっかりフォローします。

他の食材やお料理のトッピングに

 

関西のご家庭ではすでに実践されてる方も多いと思いますが、大阪名物の「お好み焼」や「たこやき」に入れるとこれまた格別の美味しさ!焼くことでキムチの辛みとコクが出て旨味倍増です!

ちなみにチーズとも相性がいいので、お子さまには量を調節して一緒に入れてあげるとパクパクいけちゃうという噂!お母さま方、なんなら「ついでに嫌いな野菜も刻んで入れちゃえ大作戦」決行できます!

あと、最近私がよく食べているのは「納豆」にキムチを入れて混ぜて食べる「キムチ納豆」。
これ、簡単なうえに絶品です。

大豆に含まれる良質な植物性たんぱく質が肝臓のアルコール分解能力を高め、キムチの辛みが新陳代謝をあげてお酒を抜け易くするという効果が!つまり・・・
お酒のつまみとして最高~!!

そういう意味では冷奴の上にキムチをのせて食べるのもおススメ!

キムチって本当に偉いなぁ~。美味しいだけじゃないなんて~。(感激)

ちなみに、オモニのアドバイスによりますと、

「キムチは漬けたてよりも、真冬なら常温で、他の季節は冷蔵庫で二日ほど置いた方が熟成してコクが増してよりおいしく食べられますよ!」とのことです!!

こんな風に≪キムチ≫はさまざまな食材とマッチし、他の食材を引き立ててくれます。
その上、健康にも良さそうなことが判明!この話は次回また掘り下げてみますね!

オモニ秘伝のキムチレシピ

最後に、皆様お気づきでしょうか?この豊田商店のサイトにはオモニのレシピコーナーがあるんです!!

「オモニ秘伝のキムチレシピ」はコチラから

ここで紹介した豚キムチやキムチ納豆をはじめ、チャーハンやパスタ、煮物など様々なキムチ料理のレシピが掲載されています。ぜひご参考になさってください〜☆

ああ、おなか減ってきました・・・。

次回はキムチが美容と健康にいい理由をお話ししま~す。お楽しみに☆

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